SNS発のびっくり話

SNSで話題になった、あの“ドヤ顔投稿”知っとる?
英語圏のSNSで発見されたのは、「自信満々なのに中身が追いついてない」そんなコメントたち。
今回は、そんな“知らんのに語りたがり”な投稿が、ネット民のツボに刺さってもうて…大騒ぎ!

「My tv is flat. The earth is in my tv. Earth=flat. Checkmate atheists」
(訳:うちのテレビは平ら→地球が映っとる→地球も平らや!はい論破)
って、いやいやいや!思わず総ツッコミ案件やろ〜!?

SNSではこの珍発言に、世界中から「ちょっと待てぃ!」の声が続出。
まさに“ネットの珍百景”、今回はそんな爆笑&衝撃のびっくり話を紹介するで〜!



※この内容は、SNSやネットで話題になったエピソードをもとに構成しています。実際の報道記録は確認できていない場合があります。あくまで“びっくり話”としてお楽しみください。



【びっくり①】「地球はテレビに入っとる!?」ドヤ顔理論にネット民も大混乱!!

いや〜今回ネットをざわつかせたんは、英語圏のSNSで発見された謎すぎる一言投稿やったんさ。
その内容がコレ👇

「My tv is flat. The earth is in my tv. Earth = flat. Checkmate atheists」

訳してみると…
「私のテレビは平ら → そこに地球が映っとる → つまり地球も平らや!論破!」って…

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いやちょっと待って!?論破どころか、いろいろ置いてきぼりなんやけど〜🤣


まさかの地球の形”の証明にテレビを使うという超展開に、
ネット民はザワザワ…いや、ゲラゲラ大爆笑!

そら「Checkmate(=論破)」とか言う前に、
地理の教科書開いてもらわなあかんで?って話やわな〜


しかもな、この投稿がX(旧Twitter)や掲示板で拡散されるや否や、
「バカッター海外版やん!」「いやこれ伝説級やろ」って、ツッコミ殺到。

さらにはスペルミスまでしっかりチェックされとって、
そのスペルちゃうで」ってそこ訂正するんかい!なコメントも流れてきたんさ😂


ほんま、ボケてるのか天然なんか…
どっちにしても、“ネットの珍事件”としてバッチリ爪あと残しとるやつやわ〜!


【びっくり②】「いや、そこ⁉」ネット民のズレツッコミが想像超えた件!


ところがやな、この投稿でいちばん笑われたんは、ドヤ顔理論そのものやなくて、
そのあとに現れたネット民たちの謎すぎる反応やったんさ。

まずツッコミとして一番多かったんが、

  • 「え、そもそもこれ書いたん誰やの?」
  • 「ほんまに本人は真面目に言うとるん!?」

みたいな“投稿者の正気を疑う声”な。


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でもそこにまさかの展開がくるんよ。


投稿の内容もじゅうぶんおかしかったけど、
実はそれ以上に話題になったんが、その後のツッコミのズレっぷりやったんさ。


あの「テレビが平ら → 地球が映っとる → つまり地球も平ら!」って投稿に対して、

普通は「いやいや、理屈おかしすぎるやろ!」ってツッコむと思うやん?

ところがSNSでは、なぜか“スペルチェック大会”が始まってまったんよ🤣

たとえば「tv」って単語、正式には「TV」って大文字で書くのが正解やけど、
そこに目ぇつけた人が、

「tvは小文字やとアカンで」
「CheckmateのT、なんで小文字なん?」
って、論理じゃなく“文字の大きさ”ばっか気にしとる始末😂


しかも投稿自体、文法的にはそこまでめちゃくちゃでもないんよ。
やのに「earthはThe付けたほうがええんちゃう?」「atheistsの複数形あってる?」みたいな、
内容そっちのけで“英語の先生”みたいな人が次々登場して、
気づいたらツッコミがツッコミを呼ぶカオス状態に。


ほんま、「どこにツッコんだらええかわからん」って意味では、
この話自体が一番シュールでじわじわくる事件やったかもしれんわ〜😂


さらには、「地球って楕円やで」「テレビよりモニターの方が薄いで」
みたいな方向性バグったコメントまで飛び出して、
X(旧Twitter)やRedditでは、ちょっとしたネタ祭り状態に突入!


最初は「アホやな〜」って思って見とったのに、
気づいたらこっちもニヤニヤして画面スクロールしとる始末😅
こんなふうに“ドヤ顔迷言”がネットで一人歩きする感じ、クセになるわ〜




【びっくり③】バズの理由はコレかも!? ネット民のツボを直撃した珍ドヤ投稿

正直な話、この投稿がここまで広まったんは、ただのアホっぽい発言やったから…やないと思うんさ。
ポイントはな、「ドヤ顔やのにズレてる」っていう絶妙なバランスやったんやわ!


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まず、「テレビが平ら=地球も平ら」っていう発想が、想像のナナメ上すぎて、
ツッコまざるを得やんかった人が大量発生。

しかも「Checkmate(論破)!」って、めっちゃ決めにきとるとこが余計に面白いんよ🤣


さらに、そのあとに出てくるスペルミス指摘組とか、
「真面目に返すとこ、そこちゃうやろ〜!」っていうズレっぷりも含めて、
笑いの“連鎖反応”が起きた感じやったんよな。


あとこの手の“海外のバカッター”ネタって、日本人から見たらちょっと距離感あるぶん、
安心して笑えるところもあるんちゃうかなぁ。
変に攻撃的やなくて、「ツッコミたなるアホかわいさ」があったんも大きい気がするで✨


SNSでも「こういうの、定期的に現れるよな〜」って流れで、
テンプレ化してる面白さ+素のボケっていう、二重のうまみが効いとったんやと思う!



💬私のツッコミポイント|ちょっと言わせてもらうわな

「テレビが平らやから地球も平ら」って…… いやそれ言い出したら、冷蔵庫も平らやし、地球も冷えとるんかいな❄️🤣

しかも、決めゼリフが“Checkmate!”やろ?
ツッコミどころ満載すぎて、スマホ画面じゃ収まりきらんわ📱💥

スペルミス気にする前に、まずロジック確認して〜って、
読んどるこっちがどえらい脳内ツッコミ大会になったわ😂

 

◆まとめ文

まぁウワサの真相はともかくとして、
ネットってほんまおもろいな〜って思うわ。

真剣な顔で「論破!」って言うとるその横で、
「スペルちゃうで」って冷静に指摘する人もおるし🤣

ほんの一言の投稿でも、ツッコミの連鎖が始まったら、
もう“ネタ”として独り歩きしてまう時代やもんな〜。

実は今回の他にも、「冷蔵庫で証明された地球平面説」みたいな似た系の迷言もあるらしくて、
ネットの奥深さ、侮れやんでホンマ(笑)


◆出典

※本記事は、海外SNSで拡散された英語ミーム投稿および、複数の紹介メディア(例:note、Reddit、まとめサイトなど)をもとに構成しています。  

元投稿のURLは特定されておらず、ネット上の“びっくり話”としてお楽しみください。


ある日突然、X(旧Twitter)で話題になったのが、とある大学生のリアルな失恋LINE
その中の一言——

「フェードアウトするなら筋通しましょうや…」


が強烈すぎて、全国のネット民が一斉に反応!

関西弁っぽい語感や、じわじわくる哀愁がクセになると、瞬く間にパロディ投稿が続出。

「これは元カノから来たら泣く」「映画のセリフみたい」など、ネタとしても共感としてもバズりまくり。

今回はそんな、“傷ついてるのになぜか笑える”SNS発の名言事件を、しっかり紹介していくで!


※この内容は、SNSやネットで話題になったエピソードをもとに構成しています。実際の報道記録は確認できていない場合があります。あくまで“びっくり話”としてお楽しみください。



【びっくり①】失恋LINEが名言に!? ネット民も大騒ぎ!!

最近、X(旧Twitter)でめっちゃ話題になっとったのが、
ある大学生の「失恋LINE」なんよ〜。

普通、LINEで別れ話とかってなると、重たかったり、気まずかったりするもんやけど…。

そこに出てきた一言が、「フェードアウトするなら筋通しましょうや…」ってやつ!



…いやいや、重たさ通り越して、“味ありすぎ”やて(笑)


投稿されたのは、東京大学に通う男子学生がXに投稿した、ちょっと切ない失恋エピソード。
サークルで気になっとった女の子と、やっとの思いでデートに行けたのに、

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その後、相手からはぱったり連絡が来なくなったんやと…。

で、どうしてもモヤモヤが消えやん彼が、最後に送ったのがあの一言。

フェードアウトするなら筋通しましょうや…


……うん、気持ちはめっちゃわかる。
でも、言い回しが渋すぎて、もはや失恋の名台詞やわ😅



なんやろ、関西弁っぽい言い回しやのに、言葉のセンスが渋すぎるんさ。
そらネット民もほっとかんわなぁ。

投稿されたのは、LINEのスクショ。
そん中のたった一文やのに、共感する人やツッコミ入れる人が続出して、
瞬く間にバズってまったんよ。

  • 「筋通すって…任侠の世界か?🤣」
  • 「別れ話が急に映画のワンシーンみたい」
  • 「これ送られたら逆に惚れ直すやろ」

    ってコメントが、もう山ほど。


たぶん、この彼氏くんも本気で怒っとったんやろなぁ〜。
フェードアウトってほんまズルいし、モヤモヤするしな。
けど、そこをこんなインパクトある一言で返すとは…

もう逆に感心してまうわ。

それにしても、「失恋」すらネタになる時代やもんで、
恋愛の終わり方も、うっかりバズってまうかもしれんと思たら…怖いような、おもろいような😅



【びっくり②】まさかの展開に「ええぇ!?」の声続出

でもな、これで終わらんのがSNSの世界なんさ。

この「筋通しましょうや…」の名言がひとり歩きし始めて、今度は“誰が言い出したんや問題”が持ち上がったんよ〜!


最初は「大学生のリアルなLINE」
ってことで投稿されとったんやけど、
いろんな人が引用してるうちに、どこが元かようわからんようになって、
ほんまに大学生なん?」「このセリフ作ったん、プロの脚本家ちゃうん?」みたいな疑惑がボコボコ湧いてきてもうてな😂

しかも中には「これ送ったの、元カノじゃなくてバイトの店長説」とか、

実は創作でした〜ってオチ、ないよな??」みたいな都市伝説化すらしとる始末(笑)

ネットの反応も、

  • 「映画『仁義なき別れ』とか作れるんちゃう?」
  • 「私も筋通されたい人生やった…」
  • 「これ、Tシャツにして売れるやろ」


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などなど、“もはや名言”としての人気が爆上がり。

なかにはLINEの返信スタンプに使いたい!って声もあったで。

でも…あらためて思うわ。

恋愛って、いろんな形で終わるけど、
終わり方ひとつで、相手の印象ってガラッと変わるもんなんやなぁって。


それにしても、この言葉を生んだ人、タダもんやない気がするわ〜
ほんまに、誰やったんやろ…?(笑)



【びっくり③】バズの理由はコレかも!?

この「フェードアウトするなら筋通しましょうや…」ってセリフ、
よう考えたら、バズった理由がようけあるんさ。

まずな、言い回しが絶妙におもろいんよ。
怒っとるはずなんやのに、どこか冷静で、しかも言葉のチョイスがちょっと古風で重たくて…。
なんちゅうか、「現代の別れ話」に昭和の任侠魂をブチ込んだ感じ?


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そのギャップが、もうツボに入るんやわ🤣

ほんで、たぶん多くの人が「フェードアウトされた側」の気持ち、
めっちゃわかるんやと思う。

急にLINEの返事減って、スタンプだけになって、
最終的に既読スルーでサヨナラ〜ってパターン、あるあるやん?

そんな時にこの一言、言いたくても言えやんかった想いを代弁してくれとる感じするんさ。
「そう!それそれ!言いたかったやつ!」って、共感が一気に広がったんやろなぁ。


さらにやな、
このセリフ、口に出すと妙に語感がええんよ。

“筋通しましょうや”って、語尾の「や」が効いとるし、
どこかで聞いたことあるような任侠っぽさもあって、
ついついマネして言いたなるんやわ。


それがパロディ投稿やミームに発展して、
「筋通しましょうや」だけが独り歩きし始めたってわけやな。


まぁつまり…
怒っとるのに、ちょっと面白くて、めっちゃ共感できる。
そりゃバズるわなぁ〜〜って話やんね✨




💬私のツッコミポイント|ちょっと言わせてもらうわな

別れ話のLINEで「筋通しましょうや」って… こっちは泣く準備しとるのに、言葉選びが渋すぎて笑うわ!🤣
むしろその一文がな、名言すぎて別れたくなくなる説あるで?

スタンプで送ったら気まずさも半減やけど、
この人、ガチで“任侠の心得”持っとるタイプかもしれへんなぁ…🤔

…てか、筋は通すけど既読スルーはしちゃう世の中、
ほんま、ややこしなってきたで〜
💔📱💥

 

◆まとめ文

どこまでがホンマの話かはさておき、
こんな一言だけでここまで盛り上がるって、やっぱネットってすごいな〜って思うんさ。

しかもただのネタやなくて、ちょっと刺さるとこもあるってのがまたニクいところやん?

「筋通しましょうや…」のインパクトはもう忘れられへんし、
まだまだ似たような“迷言”が、どこかで生まれとるかもしれんよ〜。

恋の終わりがSNSで笑いに変わる時代、
次はどんな言葉がバズるか、ちょっと楽しみになってきたわ📱✨


◆出典

※本記事は、SNSで拡散された失恋LINEに関する話題をもとに構成しています。
元のX(旧Twitter)投稿は現在削除されており、詳細は確認できませんが、
当時は「東京大学の男子学生が、デート後に返信が来なくなった相手へ送った一言」として注目を集めました。
この内容は、複数の情報サイト(例:Buzzium、motonetajp.com など)で紹介されています。


SNSで話題になったあの投稿、みんな知っとる?

「現実世界でマイクラっぽいものを写真で教えて!」って企業公式が呼びかけて、思わず投稿したくなる企画がバズったんやわ。
ゲームと現実がふわっとつながるあの感覚、豊かな発想にキュンとした人も多かったみたいやで🍀


※この内容は、SNSで話題になったエピソードをもとに構成しています。実際の報道記録は確認できていない場合があります。あくまで“びっくり話”としてお楽しみください。


【びっくり①】リアルの世界でマイクラっぽいってナニ?! ネット民大興奮!

「え、これマイクラやん!?」って思わず声出たんは、私だけやなかったはず。

2024年10月12日に、マインクラフト日本公式(@minecraftjapan)が投稿した一言がコレ👇
現実世界で見たマイクラっぽいものをシェアして…


これがめちゃくちゃおもろくて、SNSが一気に“ブロックの世界”みたいになってったんさ!


たとえば、レンガ造りの建物に、きれいに区切られた花壇、タイルの床に真四角なブロック壁まで……
「こんなん、ワールドの初期スポーン地点やん」て言いたくなるような写真がわんさか出てきたんよ。



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コメント欄には
  • 「バイオーム感すごい🤣」
  • 「リアルにゾンビ湧きそうな森見つけた」

…みたいなノリのリプがいっぱいで、もうマイクラ好きにはたまらん空間に。


ゲームの中の話やと思っとった“マイクラっぽさ”が、まさか現実世界に転がっとるなんて…。
「なんでこんなもんまで四角いん!?」って言いたくなる発見もあって、見とるだけでめっちゃ楽しかったわ〜✨

企業アカの一声で、みんながゲームと現実の境目をふわ〜っと飛び越えてく感じ、ほんまに“マイクラっぽさ”の魔法やな〜って思ったんさ😊



【びっくり②】思わず投稿したくなる発見が続々!


投稿で呼びかけとったのは、「マイクラっぽい現実の風景を教えて~」ってシンプルなもんやったんやけど、それがまた絶妙やったんよ!




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「え、マイクラっぽいってどゆこと?」って首かしげながらも、公園で見かけた四角い石畳とか、カフェの植木がキレイにブロック状にカットされとる写真とかが、どんどん上がってきたんさ〜📷✨


中には「この花壇、完全にネザーゲート前の地形やん!」みたいなガチ勢の投稿もあって、コメント欄はまるで“現実バイオーム探し隊”やったわ(笑)

でな、それを見た別の人が「うちの近所もマイクラ感あるで!」ってまた投稿する…っていう連鎖が続いとったんよね〜。

その感じが、まるでSNSが“探索モード”になっとるみたいやって、見てるだけでワクワクしたんやわ😊

企業側が投げたちょっとした問いかけに、みんながどんどんのっかって、気づけば小さな発見の連続になっとるって、なんかええよなぁ〜って思ったんさ✨


【びっくり③】ゲームとリアルの間をつなぐ、ユニークな発想力!

なんでここまで話題になったんか、ちょっと考えてみたんやけど…

やっぱり「ゲームと現実をつなげる」って発想がピカイチやったんやと思うんさな✨


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ゲーム好きにとっては「この建物、なんかマイクラやん?」っていう視点がまず楽しいし、ふだん気にせんような風景も、「これブロックっぽいかも?」って見直すキッカケにもなるやん?


それに、SNSで投稿するのってハードル高そうに見えるけど、こういう企画は“正解がない”ぶん、気軽に「私も投稿してみよかな〜」って気持ちになれるんよな😊


ほんで、ただの宣伝ちゃうで?
「ユーザーと一緒に遊ぶ場」を作ったっていうのが、ほんま上手い!

私なんて、「あれ?うちの近所のコンビニのタイル、めっちゃマイクラやん…!」って思いながらスマホかまえてもたわ(笑)

こういう「気づきの楽しさ」って、何気ない日常をちょっと楽しくしてくれるから…そらバズるよなぁって思ったわ🌱



💬私のツッコミポイント|ちょっと言わせてもらうわな

「うちの街、マイクラ化しとるやん!」って思わず口に出たわ(笑)

いやいや、よう見たらただのレンガやったんやけどな?でも、そう見えてまうのがマイクラの魔力なんよな〜。

それにしても、「ユーザー参加型で盛り上げる」っていう企画、ほんまにうまい! ただ写真投稿するだけで、みんなでワイワイできるなんて…私も混ざりたくなるやん!

 

まとめ

ネットで流行るって、こんな“ゆるい発想”がいちばん説得力あるんやな〜って実感した話やったわ。
マイクラの世界観を現実の風景で見つける試みが、ゲームファンだけやなく、写真好きや建築好きまで巻き込むっていうのがほんまおもしろいんさ😊
もっとこういう“参加型企画”が続いたら、SNSも新しい発見で溢れそうやね!


※本記事は、マインクラフト日本公式Xアカウント(@minecraftjapan)の2024年10月12日の投稿をもとに構成しています。投稿の詳細はこちら → https://x.com/minecraftjapan/status/1844996424196555076 (※例)



SNSで話題になったあの“おもしろチャレンジ”、みんな見たことある?

「目をつぶって“くーりっしゅのみたい”って打ってみて」っていう、ゆるすぎるけどツッコミどころ満載の投稿が、X(旧Twitter)でバズってたんやわ。

今回は、ロッテのアイス「クーリッシュ」公式が仕掛けたこの可愛すぎる“誤字チャレンジ”について、みんなの反応や思わず笑ってしまう誤字例をまとめてみたで~!



※この内容は、SNSやネットで話題になったエピソードをもとに構成しています。実際の報道記録は確認できていない場合があります。あくまで“びっくり話”としてお楽しみください。


【びっくり①】目つぶって打つだけ!? 投稿内容に「ええんかコレ」ってなるやつ!!

これな、2024年5月18日にロッテのクーリッシュ公式が出した投稿なんやけど…

目をつぶって“くーりっしゅのみたい”って打ってみて」やて🤣



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いやいや、企業公式がそんなゆるいこと言い出す!? って最初ツッコんでもうたんやけど(笑)


ほんで実際にやってみた人らのリプが、まあえらいことになってたんさ〜!

くーりっしゅのもいちい」とか「くーりしゅのにまいた」とか、もう文字がバラバラすぎて読めやん(笑)

けどな、不思議なことに…「ああ、この人クーリッシュ飲みたいんやな〜」って気持ちだけはちゃんと伝わってくるんさな🤣

これ、投稿内容もツッコミどころ満載やけど、誤字でもみんなが温かい目で見とるのがまたええんよ。

SNSって、こういう“どうでもええけど笑える”みたいなやりとりがあるから楽しいんやろな〜って、あらためて思ったわ☺️




【びっくり②】みんなの誤字が天才的すぎて笑う!

ほんま、なんでこんなに笑えるんやろって思うくらい、誤字が天才的なんさ🤣


  • 「くーりっしゆのまいだぬ」
  • 「くーるっすぬにまたい」
  • 「きーりっしゅのにぃぃたぃ」


いやもう、これ何語や⁉︎って言いたなるやつばっかりやけど、不思議とどれも「クーリッシュ飲みたい」って気持ちだけは伝わってくるのがジワるんよな〜(笑)

こういう“ゆるチャレンジ”って、正解がなくてもええし、失敗しても笑って済むから、みんな気軽に参加しやすいんやろな。



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しかも、リプ欄では「私も打ってみた!」「なんかそれっぽく打てたで!」ってワイワイ盛り上がっとって、見てるだけでもめっちゃ楽しかったんよ😊

ほんで、企業公式がこういう遊び心あると、「なんか好きやわ〜」ってなるんやわ。
こういう投稿、もっと増えてほしいわな〜✨


【びっくり③】“誰でも主役になれる”SNS時代の理想形!?!

このクーリッシュの投稿、なんであそこまでバズったんか…私なりに考えてみたんよ。


まず、やることがめっちゃカンタン。目つぶって打つだけ! それでみんなが笑ってくれるって、気軽でええやん?

しかも、うまくいかんでも誰も責めやんし、むしろ「その誤字センスあるやん!」ってなる流れが、優しすぎるんさな🥰


さらに言えば、しれっとクーリッシュの宣伝にもなっとるし、「飲みたい!」って気持ちが自然と出てくるのが、うまいとこなんよな〜。


こういう“誰でも主役になれる投稿”って、今のSNSにはぴったりやと思うんよ。
完璧じゃなくてもええ。
むしろ“ヘタでも面白けりゃOK”って空気があるから、気がねせず参加できるんよね。

私も思わず「くーりっしゅのまいたぃ」とか言いながら投稿してもうたもん(笑)


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ほんま、記憶に残る“ゆるバズ”やったで〜✨



💬私のツッコミポイント|ちょっと言わせてもらうわな

目ぇつぶって打って、なぜか「くーりっしゅのまいたぃ」になった私。

…いや、何を“まいた”んや(笑)

SNSに笑いが転がっとる時代、クーリッシュまで巻き込んでくるとは思わなんだわ〜🤣
ちょっと、公式さん…このゆる笑い、クセになるで


 

まとめ文

SNSって、ほんま何がバズるかわからんもんやな〜って改めて思った話やったわ。
目つぶって文字打つだけのネタが、ここまで笑えて広がるなんて…ネットっておもろすぎる😂
しかも、みんなが失敗を楽しんで、企業公式もそれを受け入れてくれる時代。
もしかして、これが「令和の理想の宣伝」なんちゃう?
ほかにも、企業公式の“ゆるバズ投稿”はまだまだあるらしいで。またおもしろいやつ見つけたら紹介するな〜♪


出典表記

※本記事は、ロッテ クーリッシュ公式Xアカウント(@lotte_coolish)の2024年5月18日の投稿をもとに構成しています。
投稿の詳細はこちら → https://x.com/lotte_coolish/status/1791664759898845563?utm_source=chatgpt.com

SNSって企業が一方的に投稿する場や思いがちやけど、キングジム公式(@kingjim)はまさに”双方向コミュニケーション”の鏡やわ!

愛用者の投稿をリポストしたり、他企業とも気軽にやりとりしたり…そのスタイルが話題で、何と「社長賞」まで受賞したんやで👏



※この内容は、SNSで話題になった投稿をもとに構成しています。実際の報道記録は確認できていない場合があります。あくまで“びっくり話”としてお楽しみください。

【びっくり①】愛用者の投稿を公式がガッツリ紹介!!

キングジムの公式X(@kingjim)を見とると、
「これ、こんな使い方してます〜!」っていうユーザーの投稿がよう紹介されとるんさ。



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たとえば、クリアファイルの活用法とか、ラベルライターの工夫とか…

「なるほど、そうやって使うんか!」って思わず真似したくなる投稿ばっか!

ほんで、それに対してキングジム公式が「素敵な使い方ですね✨」ってリプしながら、ちゃんと引用で紹介してくれるもんで、
見とってなんかほっこりするんよなぁ。

そんなん見てると、「企業がユーザーの声を大事にしてるんやなぁ」って感じるし、
ただの“売る側・買う側”って関係を超えて、“同じ文具好きの仲間”みたいな距離感になれるんよね☺️


私も正直、「この投稿ええな~!紹介してほし!」ってちょっと思ったり(笑)
タグ付けて投稿してみよかな…なんて気持ちにもなるで。

こういう、公式とユーザーのやりとりが自然であったかいって、
SNSやからこそできる素敵な関係やな〜って、ほんま思うんさ🍀


【びっくり②】他企業ともふつうに仲良しやで!!

キングジムって、ユーザーとの交流だけやなくて、他の企業ともめっちゃ仲良しなんさ!



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たとえば、#KINGJIM社長賞 を受賞したときには、
あの家電メーカー・シャープの公式が「おめでとうございます🎉」ってリプ送って、
キングジム公式が「ありがとうございます〜✨」って返してるんよ!


…いやもう、企業同士のやり取りというより、ただの仲良しトークやん🤣

フォロワーたちも、「社長賞ってすごいやん!」とか「お祝いし合う企業、尊い…」って
コメント欄で一緒に盛り上がっとって、見とるだけでニコニコしてまうんよな〜。


しかもこれ、一回きりやないんやに。
キングジムと他企業のアカウントが、日常的にちょこちょこやり取りしてるのも見かけるんさ。

企業って普通、かた〜いイメージあるけど、
こうやって「中の人」同士がほがらかに交流しとると、
なんか人間味が伝わってきて、「この会社、好きかも」って思えてくるんよね。


私はもう、“文具のことならキングジム”っていう信頼感が自然と湧いてくるわ〜📚



【びっくり③】社長賞って何?! しかも賞金付き!?

キングジム公式アカウントの話、まだまだ続きがあるんさ。


なんとびっくり、中の人が社長賞もろとったらしいんやわ!
しかも、これが2014年の話で、ちゃんと賞金まで出たんやて〜💰✨



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理由はというと、
Twitterの投稿を通じて、商品認知や企業イメージの向上に貢献した」ってことで、
ちゃんと社内でも評価されて、表彰されたんやと!


いやいや…Twitterやで?
140文字の世界でそんな成果出せるなんて、ちょっと夢あるやん〜😭

SNSって、どうしても“暇つぶし”とか“軽いノリ”で見られがちやけど、
その中で地道に発信し続けて、しかも会社のイメージまで変えてしまうって…
もうそれ、立派な“仕事”やよな。


この話、私はめっちゃ励まされたわ。
「頑張ったらちゃんと誰か見とってくれる」っていう証拠やん?

企業アカウントって、ただのお知らせ係やないんやなぁって、
改めて気づかされた出来事やったわ〜👏✨


💬私のツッコミポイント|ちょっと言わせてもらうわな

社長賞て…そんなガチ表彰あるん!?

ツイッター担当やったのに、会社のヒーローなっとるやん!🤣
私もアカウント運用して表彰されたいわ〜(でも途中で飽きる自信ある…笑)
📱🏆

 


【まとめ】

キングジム公式って、
✅ ユーザー投稿に応援するスタイル
✅ 他企業とフランクに交流
✅ 真面目な運用で社長賞まで獲得


…っていう、“ゆるくて温かいSNS運用”の見本みたいなアカウントやと思うんよね〜!

私も見てるだけで元気出るし、
「文具メーカーがこんなにSNS盛り上げるんや!」って感心してまうんよ👌

◆※本記事は、キングジム公式Xアカウント(@kingjim)の2023年11月16日の投稿および「社長賞」受賞に関する報道をもとに構成しています。投稿の詳細はこちら →
https://x.com/kingjim
https://twitter.com/kingjim/status/1725078760201035818

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