SNSで話題になった、あの“ドヤ顔投稿”知っとる?
英語圏のSNSで発見されたのは、「自信満々なのに中身が追いついてない」そんなコメントたち。
今回は、そんな“知らんのに語りたがり”な投稿が、ネット民のツボに刺さってもうて…大騒ぎ!

「My tv is flat. The earth is in my tv. Earth=flat. Checkmate atheists」
(訳:うちのテレビは平ら→地球が映っとる→地球も平らや!はい論破)
って、いやいやいや!思わず総ツッコミ案件やろ〜!?

SNSではこの珍発言に、世界中から「ちょっと待てぃ!」の声が続出。
まさに“ネットの珍百景”、今回はそんな爆笑&衝撃のびっくり話を紹介するで〜!



※この内容は、SNSやネットで話題になったエピソードをもとに構成しています。実際の報道記録は確認できていない場合があります。あくまで“びっくり話”としてお楽しみください。



【びっくり①】「地球はテレビに入っとる!?」ドヤ顔理論にネット民も大混乱!!

いや〜今回ネットをざわつかせたんは、英語圏のSNSで発見された謎すぎる一言投稿やったんさ。
その内容がコレ👇

「My tv is flat. The earth is in my tv. Earth = flat. Checkmate atheists」

訳してみると…
「私のテレビは平ら → そこに地球が映っとる → つまり地球も平らや!論破!」って…

SNS11-1


いやちょっと待って!?論破どころか、いろいろ置いてきぼりなんやけど〜🤣


まさかの地球の形”の証明にテレビを使うという超展開に、
ネット民はザワザワ…いや、ゲラゲラ大爆笑!

そら「Checkmate(=論破)」とか言う前に、
地理の教科書開いてもらわなあかんで?って話やわな〜


しかもな、この投稿がX(旧Twitter)や掲示板で拡散されるや否や、
「バカッター海外版やん!」「いやこれ伝説級やろ」って、ツッコミ殺到。

さらにはスペルミスまでしっかりチェックされとって、
そのスペルちゃうで」ってそこ訂正するんかい!なコメントも流れてきたんさ😂


ほんま、ボケてるのか天然なんか…
どっちにしても、“ネットの珍事件”としてバッチリ爪あと残しとるやつやわ〜!


【びっくり②】「いや、そこ⁉」ネット民のズレツッコミが想像超えた件!


ところがやな、この投稿でいちばん笑われたんは、ドヤ顔理論そのものやなくて、
そのあとに現れたネット民たちの謎すぎる反応やったんさ。

まずツッコミとして一番多かったんが、

  • 「え、そもそもこれ書いたん誰やの?」
  • 「ほんまに本人は真面目に言うとるん!?」

みたいな“投稿者の正気を疑う声”な。


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でもそこにまさかの展開がくるんよ。


投稿の内容もじゅうぶんおかしかったけど、
実はそれ以上に話題になったんが、その後のツッコミのズレっぷりやったんさ。


あの「テレビが平ら → 地球が映っとる → つまり地球も平ら!」って投稿に対して、

普通は「いやいや、理屈おかしすぎるやろ!」ってツッコむと思うやん?

ところがSNSでは、なぜか“スペルチェック大会”が始まってまったんよ🤣

たとえば「tv」って単語、正式には「TV」って大文字で書くのが正解やけど、
そこに目ぇつけた人が、

「tvは小文字やとアカンで」
「CheckmateのT、なんで小文字なん?」
って、論理じゃなく“文字の大きさ”ばっか気にしとる始末😂


しかも投稿自体、文法的にはそこまでめちゃくちゃでもないんよ。
やのに「earthはThe付けたほうがええんちゃう?」「atheistsの複数形あってる?」みたいな、
内容そっちのけで“英語の先生”みたいな人が次々登場して、
気づいたらツッコミがツッコミを呼ぶカオス状態に。


ほんま、「どこにツッコんだらええかわからん」って意味では、
この話自体が一番シュールでじわじわくる事件やったかもしれんわ〜😂


さらには、「地球って楕円やで」「テレビよりモニターの方が薄いで」
みたいな方向性バグったコメントまで飛び出して、
X(旧Twitter)やRedditでは、ちょっとしたネタ祭り状態に突入!


最初は「アホやな〜」って思って見とったのに、
気づいたらこっちもニヤニヤして画面スクロールしとる始末😅
こんなふうに“ドヤ顔迷言”がネットで一人歩きする感じ、クセになるわ〜




【びっくり③】バズの理由はコレかも!? ネット民のツボを直撃した珍ドヤ投稿

正直な話、この投稿がここまで広まったんは、ただのアホっぽい発言やったから…やないと思うんさ。
ポイントはな、「ドヤ顔やのにズレてる」っていう絶妙なバランスやったんやわ!


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まず、「テレビが平ら=地球も平ら」っていう発想が、想像のナナメ上すぎて、
ツッコまざるを得やんかった人が大量発生。

しかも「Checkmate(論破)!」って、めっちゃ決めにきとるとこが余計に面白いんよ🤣


さらに、そのあとに出てくるスペルミス指摘組とか、
「真面目に返すとこ、そこちゃうやろ〜!」っていうズレっぷりも含めて、
笑いの“連鎖反応”が起きた感じやったんよな。


あとこの手の“海外のバカッター”ネタって、日本人から見たらちょっと距離感あるぶん、
安心して笑えるところもあるんちゃうかなぁ。
変に攻撃的やなくて、「ツッコミたなるアホかわいさ」があったんも大きい気がするで✨


SNSでも「こういうの、定期的に現れるよな〜」って流れで、
テンプレ化してる面白さ+素のボケっていう、二重のうまみが効いとったんやと思う!



💬私のツッコミポイント|ちょっと言わせてもらうわな

「テレビが平らやから地球も平ら」って…… いやそれ言い出したら、冷蔵庫も平らやし、地球も冷えとるんかいな❄️🤣

しかも、決めゼリフが“Checkmate!”やろ?
ツッコミどころ満載すぎて、スマホ画面じゃ収まりきらんわ📱💥

スペルミス気にする前に、まずロジック確認して〜って、
読んどるこっちがどえらい脳内ツッコミ大会になったわ😂

 

◆まとめ文

まぁウワサの真相はともかくとして、
ネットってほんまおもろいな〜って思うわ。

真剣な顔で「論破!」って言うとるその横で、
「スペルちゃうで」って冷静に指摘する人もおるし🤣

ほんの一言の投稿でも、ツッコミの連鎖が始まったら、
もう“ネタ”として独り歩きしてまう時代やもんな〜。

実は今回の他にも、「冷蔵庫で証明された地球平面説」みたいな似た系の迷言もあるらしくて、
ネットの奥深さ、侮れやんでホンマ(笑)


◆出典

※本記事は、海外SNSで拡散された英語ミーム投稿および、複数の紹介メディア(例:note、Reddit、まとめサイトなど)をもとに構成しています。  

元投稿のURLは特定されておらず、ネット上の“びっくり話”としてお楽しみください。


ある日突然、X(旧Twitter)で話題になったのが、とある大学生のリアルな失恋LINE
その中の一言——

「フェードアウトするなら筋通しましょうや…」


が強烈すぎて、全国のネット民が一斉に反応!

関西弁っぽい語感や、じわじわくる哀愁がクセになると、瞬く間にパロディ投稿が続出。

「これは元カノから来たら泣く」「映画のセリフみたい」など、ネタとしても共感としてもバズりまくり。

今回はそんな、“傷ついてるのになぜか笑える”SNS発の名言事件を、しっかり紹介していくで!


※この内容は、SNSやネットで話題になったエピソードをもとに構成しています。実際の報道記録は確認できていない場合があります。あくまで“びっくり話”としてお楽しみください。



【びっくり①】失恋LINEが名言に!? ネット民も大騒ぎ!!

最近、X(旧Twitter)でめっちゃ話題になっとったのが、
ある大学生の「失恋LINE」なんよ〜。

普通、LINEで別れ話とかってなると、重たかったり、気まずかったりするもんやけど…。

そこに出てきた一言が、「フェードアウトするなら筋通しましょうや…」ってやつ!



…いやいや、重たさ通り越して、“味ありすぎ”やて(笑)


投稿されたのは、東京大学に通う男子学生がXに投稿した、ちょっと切ない失恋エピソード。
サークルで気になっとった女の子と、やっとの思いでデートに行けたのに、

SNS10アイキャッチ


その後、相手からはぱったり連絡が来なくなったんやと…。

で、どうしてもモヤモヤが消えやん彼が、最後に送ったのがあの一言。

フェードアウトするなら筋通しましょうや…


……うん、気持ちはめっちゃわかる。
でも、言い回しが渋すぎて、もはや失恋の名台詞やわ😅



なんやろ、関西弁っぽい言い回しやのに、言葉のセンスが渋すぎるんさ。
そらネット民もほっとかんわなぁ。

投稿されたのは、LINEのスクショ。
そん中のたった一文やのに、共感する人やツッコミ入れる人が続出して、
瞬く間にバズってまったんよ。

  • 「筋通すって…任侠の世界か?🤣」
  • 「別れ話が急に映画のワンシーンみたい」
  • 「これ送られたら逆に惚れ直すやろ」

    ってコメントが、もう山ほど。


たぶん、この彼氏くんも本気で怒っとったんやろなぁ〜。
フェードアウトってほんまズルいし、モヤモヤするしな。
けど、そこをこんなインパクトある一言で返すとは…

もう逆に感心してまうわ。

それにしても、「失恋」すらネタになる時代やもんで、
恋愛の終わり方も、うっかりバズってまうかもしれんと思たら…怖いような、おもろいような😅



【びっくり②】まさかの展開に「ええぇ!?」の声続出

でもな、これで終わらんのがSNSの世界なんさ。

この「筋通しましょうや…」の名言がひとり歩きし始めて、今度は“誰が言い出したんや問題”が持ち上がったんよ〜!


最初は「大学生のリアルなLINE」
ってことで投稿されとったんやけど、
いろんな人が引用してるうちに、どこが元かようわからんようになって、
ほんまに大学生なん?」「このセリフ作ったん、プロの脚本家ちゃうん?」みたいな疑惑がボコボコ湧いてきてもうてな😂

しかも中には「これ送ったの、元カノじゃなくてバイトの店長説」とか、

実は創作でした〜ってオチ、ないよな??」みたいな都市伝説化すらしとる始末(笑)

ネットの反応も、

  • 「映画『仁義なき別れ』とか作れるんちゃう?」
  • 「私も筋通されたい人生やった…」
  • 「これ、Tシャツにして売れるやろ」


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などなど、“もはや名言”としての人気が爆上がり。

なかにはLINEの返信スタンプに使いたい!って声もあったで。

でも…あらためて思うわ。

恋愛って、いろんな形で終わるけど、
終わり方ひとつで、相手の印象ってガラッと変わるもんなんやなぁって。


それにしても、この言葉を生んだ人、タダもんやない気がするわ〜
ほんまに、誰やったんやろ…?(笑)



【びっくり③】バズの理由はコレかも!?

この「フェードアウトするなら筋通しましょうや…」ってセリフ、
よう考えたら、バズった理由がようけあるんさ。

まずな、言い回しが絶妙におもろいんよ。
怒っとるはずなんやのに、どこか冷静で、しかも言葉のチョイスがちょっと古風で重たくて…。
なんちゅうか、「現代の別れ話」に昭和の任侠魂をブチ込んだ感じ?


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そのギャップが、もうツボに入るんやわ🤣

ほんで、たぶん多くの人が「フェードアウトされた側」の気持ち、
めっちゃわかるんやと思う。

急にLINEの返事減って、スタンプだけになって、
最終的に既読スルーでサヨナラ〜ってパターン、あるあるやん?

そんな時にこの一言、言いたくても言えやんかった想いを代弁してくれとる感じするんさ。
「そう!それそれ!言いたかったやつ!」って、共感が一気に広がったんやろなぁ。


さらにやな、
このセリフ、口に出すと妙に語感がええんよ。

“筋通しましょうや”って、語尾の「や」が効いとるし、
どこかで聞いたことあるような任侠っぽさもあって、
ついついマネして言いたなるんやわ。


それがパロディ投稿やミームに発展して、
「筋通しましょうや」だけが独り歩きし始めたってわけやな。


まぁつまり…
怒っとるのに、ちょっと面白くて、めっちゃ共感できる。
そりゃバズるわなぁ〜〜って話やんね✨




💬私のツッコミポイント|ちょっと言わせてもらうわな

別れ話のLINEで「筋通しましょうや」って… こっちは泣く準備しとるのに、言葉選びが渋すぎて笑うわ!🤣
むしろその一文がな、名言すぎて別れたくなくなる説あるで?

スタンプで送ったら気まずさも半減やけど、
この人、ガチで“任侠の心得”持っとるタイプかもしれへんなぁ…🤔

…てか、筋は通すけど既読スルーはしちゃう世の中、
ほんま、ややこしなってきたで〜
💔📱💥

 

◆まとめ文

どこまでがホンマの話かはさておき、
こんな一言だけでここまで盛り上がるって、やっぱネットってすごいな〜って思うんさ。

しかもただのネタやなくて、ちょっと刺さるとこもあるってのがまたニクいところやん?

「筋通しましょうや…」のインパクトはもう忘れられへんし、
まだまだ似たような“迷言”が、どこかで生まれとるかもしれんよ〜。

恋の終わりがSNSで笑いに変わる時代、
次はどんな言葉がバズるか、ちょっと楽しみになってきたわ📱✨


◆出典

※本記事は、SNSで拡散された失恋LINEに関する話題をもとに構成しています。
元のX(旧Twitter)投稿は現在削除されており、詳細は確認できませんが、
当時は「東京大学の男子学生が、デート後に返信が来なくなった相手へ送った一言」として注目を集めました。
この内容は、複数の情報サイト(例:Buzzium、motonetajp.com など)で紹介されています。


「まさか平成の時代に、忍者の話題が出るとは思わんかったわ…」

そんな声が聞こえてきそうな今回の事件。
なんと大阪で、“本物の忍者さながら”の空き巣犯が暗躍しとったんさ!


その名も――“平成の忍者”

黒装束に身を包み、壁をよじ登って屋根伝いに民家へ侵入。
しかも、やらかした数がまさかの254件これ、もはや特撮ヒーローの出動回数やん…😅


警察も当初は「こんなヤツおるんか!?」と頭を抱えとったけど、
逮捕された犯人が語った動機が、「働きたくなかった」って……

いや、せやったらその忍者スキル、別のとこで活かして⁉


※この事件は2009年〜2017年ごろに実際に報道された内容をもとにしています。



🟥【やらかし①】黒装束の“影”が忍び寄る!まるで映画な犯行手口!

屋根の上でゴソゴソ動く何か……。
それが人間やって気づいた時、通報した人はさぞかしビビったやろなぁ。

大阪の住宅街で「忍者みたいな人が屋根におるんやけど…」って通報が相次いだのは、平成の終わりごろのこと。

警察がパトカーで駆けつけたときには、もう姿はどこにも見えん。
足音もせんし、痕跡もない。ほんまにおったん?って疑いたくなるくらいの“完全ステルスモード”。


ところがこれ、ちゃんと実在しとったんやわ。

正体は、後に捕まることになる田中昭明容疑者(仮名)

しかもただの空き巣やないんさ。

なんと、全身黒ずくめの忍者装束姿で犯行に及んどったんやて!


まず壁をスルスル〜っと登って、屋根へひらり。


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そこから屋根伝いに移動して、2階の窓からサッと侵入。

まるでアクション映画のワンシーンかいなって感じやけど、これが実話っていうのがまた恐ろしい😳


そんでもって、現場には指紋も靴跡も残さず、監視カメラにもほとんど映らんようにしとる。
「ここまで来ると、もはや空き巣の枠こえとるやろ…!」ってツッコミたくなるくらい、動きが本気の忍者なんさ。

ほんでな、警察が聞き込みしとったら、「黒い影が屋根を移動しとった」っていう証言が何件か出てきて…。

もうこれは忍者確定やんってなったらしいんよ。
現代にホンマにおるとは思わんやん?


忍者なんて・・・


🟥【やらかし②】なぜ捕まらん!? 警察も翻弄された“影のテクニック”

こんだけ大胆な犯行を何度もやっとるんやから、すぐ捕まると思うやん?
でもな、田中容疑者はなんと8年逃げ切っとったんよ。

それもそのはず、やっとることが完全に忍者やから💦


まず移動手段。
普通の空き巣犯なら裏口からこっそり侵入やけど、この人は違う。
壁をよじ登って屋根から侵入、帰りも屋根をつたって脱出

しかも足音ひとつ立てずに、屋根から屋根へヒョイヒョイ移動って、
どこのゲームキャラやねん!ってツッコミたくなるわ😅


それに、現場に指紋も足跡も残さず
手袋や忍者足袋を駆使して、徹底して証拠を残さんようにしとるんさ。

カメラの位置もようわかっとって、うまいこと死角を通る技術も持っとったらしいわ。


警察も「これは…手強いぞ」って感じやったんやろなあ。

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夜な夜な出没する黒装束の影を追って、あちこち張り込みもしたらしいけど、
とにかく気配を消すのが天才的やったんやて。


それでも、回数を重ねるうちに少しずつ情報が集まってきて、

でも254件…

長すぎやわ


ほんま、「そこまで出来るんやったら、普通に就職して生きてけたやろ⁉」って思わず言いたなるわ。


🟥【やらかし③】ついに御用!動機は「働きたくなかった」…ってマジかいな⁉︎

ついに――
8年越しで捕まった“平成の忍者”。

ほんま、ここまで来るのに長かったわなぁ。
警察も「何者なんやコイツは…」って夜な夜な頭抱えとったに違いないわ。


逮捕の瞬間は、深夜の3時ごろ。

黒装束の人影がヒョイッと塀を飛び越えたところを、張り込み中の刑事さんがサッと捕まえたんやて。
「そこ動くな!」ってセリフ、映画みたいやんな〜。
…てかその状況、まんま時代劇の捕り物シーンやん🤣


そんでな、取り調べでの第一声が衝撃やった。


「働くのが嫌やった」・・・


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いやいやいや、ちょっと待って…。

8年間、254件も夜中に空き巣して逃げ続けとった根性の持ち主が、それ言う?

そっちの方がよっぽど体力も精神力も要るやんか〜!💦


屋根よじ登って、忍者装束着て、指紋も残さず、毎回違う家狙ってって…
それ、フルタイム勤務より疲れると思うんやけどな😓


せやけど、思たんよ。
この人、動体視力も身体能力もすごいし、慎重に動く判断力まであるわけやん?
それってもう、スポーツ選手でもいけるやろってレベルやわ。
パルクールとか、山登り系のガチ競技で活躍できたんちゃう?
もったいなさすぎる〜〜〜!

けどまぁ、捕まったあとは観念したみたいやし、
「もう忍者やめます…」って感じやったそうな。

そらそうやわな。時代は平成、もうステルスでは生きてけへんで🤣






💬私のツッコミポイント|ちょっと言わせてもらうわな

🌀254件もやって「働きたくなかった」って…ほんまに言うたん?

いやもう、それ**忍者のプロとして雇ってもらえるレベル**やん🤣

バイト探すより、忍術の訓練ルーム作ったほうが早かったかもしれんなぁ〜💨

てか平成の時代、黒装束で屋根渡り歩いとっても、
誰ひとり“コスプレ”やとは思わんかったんやな…🫢

 


🔚まとめ|忍者やなくて、人生の“抜け道”探しとっただけかも?

今回の事件、あまりに現実離れしとって最初は笑ってまうけど、
よう考えたら、「働きたくない」っていう気持ちは誰しも一度は思ったことあるんちゃうかなぁ。

でもな、254件も空き巣して、命がけで逃げ回って、最後に捕まって――
それで残るのが“忍者伝説”って、なんや切ない気もするんよね。

せやからこそ、才能の使い方ってほんま大事なんやなって思うわ。
努力や工夫が、ちょっと方向ズレるだけで人生の落とし穴になるってこと、
この事件が身をもって教えてくれた気がするんさ。

…まぁでも、ほんまにこんなこと思いついて実行した時点で、やっぱりおバカには違いないけどな🤣



🗓報道年と出典元

元ネタ参考:Ninja of Heisei(平成の忍者)|Wikipedia
👉 https://en.wikipedia.org/wiki/Ninja_of_Heisei

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